彼女を作るテクニック

デート中にキスをする方法。付き合う前にキスしても大丈夫!

こんにちは、松本です。

 

今回は、デートの際にどうやって女の子とキスをするかについて語っていきたいと思います。

 

いやいや、このブログの趣旨は「最初の彼女を作る」ということじゃなかったかな、と思う方もいらっしゃると思います(笑)

 

しかし、女子は意外と付き合う前のキスは嫌でないという人は多いんです。全然手をつないだり、ボディタッチするぐらいならいけちゃいます。

 

しかも、一度キスするとかなり仲が深まり、告白した時にも成功率が高まります。

 

心理学で「認知的不協和」という概念があります。(良かったらグーグル検索して調べてみて下さいね)好きになるからキスをするのではなく、キスをしたことによって脳は自らを正当化します。「あ、私この人が好きだからキスしたんだ」となるんですね。

 

好きでもない人とキスをしたと思うと、「自分は軽い人間だ」というのを認めてしまうことになります。なので、自分自身が傷つくのを避けるために脳は「この人とは仲が良いからキスしたんだ」と変換するわけですね。

 

いやはや、にんげんのしんりって面白いですね(笑)

 

次の項目からは、初デートでうまくキスする方法について述べていきます。

初デートでうまくキスをする方法。まず、大切なのは段階を踏むこと。

 

さて、キスをすれば既成事実ができたとして、人は相手の事を好きになると書きました。しかし、無理やりにやったり明らかに嫌がるのにやったりするのは当然NGです。雰囲気を作り上げ、関係性を作り上げるために相手の心を開かせましょう。

 

 

昨今、デートDVやセクハラなど性にまつわる強制行為については世間もめちゃくちゃ厳しいです。すぐに祭り上げられてしまいます。(昨年話題になった元TOKIOのメンバーしかりですね)

 

なので、段階を踏みましょう。3ステップに分けて解説していきます。

 

・まずは、相手を心から楽しませる。(自分も楽しむ)

・相手の愚痴や恋愛話を聞き出す。

・手を握るなどボディタッチをして、相手が拒まないかを確かめる。

 

 まずは、相手を心から楽しませる(自分も楽しむ)

 

まずは、相手を楽しませて良い雰囲気を作りましょう。

 

そのためにはよく質問をしたらよいと適当に検索したサイトには書いてありますが、質問攻めにするとカチコチで緊張した雰囲気になります。尋問と同じ状態になるんですね。

 

なので、質問ばかりせず相手がぽかをしたら突っ込みましょう。初心者だとやりすぎると嫌われるので、あくまで相手をディスることにならない範囲でです。

 

また、相手の質問にも真面目に答え過ぎず、たまにはふざけましょう。そうすると段々楽しい雰囲気になってきます。

 

また、相手が楽しんでいれば自分も楽しいものです。なので、相手を楽しませようというのも大事ですが、自分も楽しみましょう。

 相手の愚痴や恋愛話を聞き出す。

 

以上は掴みの話です。そうなってくると、相手も心を許して自分の事を話してきます。

 

そうなれば、その話を「ふんふん」と聞きましょう。余計なアドバイスはいりません。とにかく聞いて下さい。できたら、相手の感情にフォーカスして共感しましょう。

 

そうすると、相手から仕事や友人の愚痴や、恋愛話で元カレの不満が出てきます。そうなると、かなり相手との距離は縮んでいます。

 

特に恋愛話を引き出しておくとより距離が縮まるので、できたら積極的にそちらの話題になるように誘導しましょう。

 手を握るなどボディタッチをして、相手が拒まないかを確かめる

 

そして、十分に信頼関係ができたらキスをするように持ち込みましょう。

 

いきなりだと向こうも怖いので、とりあえずは手を握ってみたり、手相占いだといって相手の手に触れてみましょう。

 

それでボディタッチをしても嫌がらなかったら、次は静かで誰にも見えないところへ行ってキスをしてみましょう。

 

拒まれたら無理にやってはいけませんよ?でも、ここまでのステップを順調に踏んでいればかなりの確率でいけるはずです。

 

是非、試してみて下さい。